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煩悩王ダンゴラス


大和の民の煩悩を喰って退化の改新をもくろむ中大兄皇子とダンゴラス鎌足。蘇我入鹿暗殺の陰謀を察知したアマテーラスは秘蔵っ子高杉晋作をさしむけた・・・・・
一ヶ月のブランクでなにやら広告のようなものが入って来た。これは何かの警告か?
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【2007/11/19 20:43】 | 甦る志士たち | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
「煩悩王ダンゴラス」 対決


なじみのバー「グッドバイ」へ向かうダンゴラス。
おまえは太宰か・・・アマテーラスはあてにならぬ高杉晋作抜きで勝負にでた。
今回は以前描いた厚塗り水彩を加工したが、動画向きではないですね。

【2007/10/19 14:58】 | 甦る志士たち | トラックバック(1) | コメント(7) | page top↑
「煩悩王ダンゴラス」 退化の改新


南朝北朝に飛ぼうとしていますが、あれは複雑すぎて手に負えない。とくに後醍醐天皇の支離滅裂にして根性有りの行動力には降参。
前回の画像を修正圧縮して投稿したけど荒れております。これはいかん。
【2007/10/12 08:52】 | 甦る志士たち | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
甦る退化の改新 


退化の改新を狙うダンゴラス鎌足と中大兄皇子ことフロシキ王子は、スサノオKOに酔いしれていた。一方秘蔵子スサノウを失ったアマテーラスは、久々に高杉晋作を利用しようとしていた。奴の私への恋心は、結晶し、私は一生モノになってるはず・・・・・・・

フラッシュでのタブレット直描き練習その2
やはり真面目にやらんといかん。
【2007/10/05 17:31】 | 甦る志士たち | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
「煩悩王ダンゴラス」ダンゴラスは新羅から来たのか?


663年白村江の戦い。唐&新羅対倭(日本)&百済の戦いであった。勝ったのは唐&新羅の連合軍であったが、その後が問題である。
新羅の将軍は大宰府に進駐し、のちの中臣鎌足となった。日本書記における大化の改新そのものは、新羅の政治改革を巧妙に記したものであり、日本では大化の改新などなかった。これが事実だとすれば・・・・・・・
参考「捏造の日本史」 松重楊江 著
【2007/09/28 23:55】 | 甦る志士たち | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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